無料ブログはココログ

« 神が造った世界に何故悪が存在するのか?悪についての小さな考察、その1 | トップページ | 年間第18主日A年の聖書朗読、福音朗読を読んで »

2020年7月31日 (金)

黙想会講話:心の大掃除(糾明)

昨年12月の待降節黙想会の講話が文字となって届けられました。本郷教会の信徒のためですが、ご参考に、添付します。

ダウンロード - efbc92efbc90efbc91efbc99e5b9b4e5be85e9998de7af80e9bb99e683b3e4bc9a.docx

 

« 神が造った世界に何故悪が存在するのか?悪についての小さな考察、その1 | トップページ | 年間第18主日A年の聖書朗読、福音朗読を読んで »

コメント

大司教様
ありがとうございます!!
大司教様に来ていただく予定だった高円寺の四旬節の黙想会は延期になってしまったので、本当に嬉しいです。
大司教様の黙想会をみんな楽しみにしていますので、大司教様は次回の高円寺の黙想会に来たときの「イメージトレーニング」を今のうちから始めてくださいますと嬉しいです!!私は今のうちから大司教様が高円寺に来てくださることを神様に感謝してます!!

黙想会のお話を実際に教会でお聴きしているように感じながら拝読いたしました。
告白の祈りの、思い、ことば、行い、怠り、による罪、 聖書の中の、新しい天と新しい地について、 怒りについて、 心や言葉などについて、 それぞれ、わたしたちの現実の問題を取り上げてお話いただき、最後にはそっと私たちの現実を認めていただいているように感じることもあるお心のこもったお話でした。
救いとは自分の発見である、 怒りは自分で支配すべきであり怒る時は怒るべきである、 言葉は人を慰め励まし助けるためにある、 行いによる罪とはイエス・キリストがお命じになるようにしなかったことである、 などが大切なお言葉として心に残ります。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 神が造った世界に何故悪が存在するのか?悪についての小さな考察、その1 | トップページ | 年間第18主日A年の聖書朗読、福音朗読を読んで »

最近のトラックバック

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31